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ヴィヴェンシアにあるスパイス

冷え性 , 漢方 , 食養生

2012年11月26日

お肉は好きですか?

お肉の好きな方は多いと思います。私も大好きです(^o^)

お肉を食べていると悪玉菌が体の中に増えいき、消化もされにくく、便秘にもなると先生に聞きました。

スパイス(香辛料)を使うといいそうです。 ヴィヴェンシアクリニックにあります 蘭香は11種類のスパイス
が入っています。

カレー、スープ、ソース、胡麻ドレッシングに混ぜたりと、いろいろ使っていただけます。

ソースに混ぜて食べましたがとってもおいしかったです( ^o^)ノ

私はスープやカレーに使っていますがスパイシーな味になります。
スパイスを使うことで悪玉菌も溜まりませんので、お肉を食べるならスパイスをとるようにしてはいかがですか?
蘭香をオブラートに包んで飲めば、くしゃみ・鼻水・鼻づまりに効果あり 1回1袋半〜1袋 飲むとお腹の中が温まり
冷えが和らぐと言われています。

ぜひためしてみてはいかがですか?
冷えでお困りの方は、漢方診療も受けてみてはいかがでしょうか。

受付 本多

rankou

院長より
11種類のスパイスとは、
ウイキョウ、ウコン、ナツメグ、チンピ、カルダモン、生姜、パプリカ、シナモン、ホワイトペッパー、コリアンダー、チリパウダーがミックスされています。これだけのスパイスを手軽に摂ることができるので、とても便利で、何より美味しいのです。
アトピー、花粉症、痛風などの治療にも応用することもあります。

…………………………………………………………………………
ヴィヴェンシア クリニック
診療科目:形成外科、美容外科、漢方内科
院長:野町 健(のまち たける)
郵便番号:530-0001
住所:大阪市北区梅田2丁目4番7号 桜橋ニコービル2階
(ブリーゼブリーゼの東隣、国道2号線沿い、JR大阪駅から徒歩5分)
TEL : 06-6344-8118
Home Page : vivencia-clinic.co.jp
《診療時間》
月曜日:午前10時-14時
火ー土曜日:午前10時-14時、午後15時-19時
休診:日曜・祝日
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■□■□■□■□■□■□ 形成外科 美容外科 漢方内科 美容皮膚科 ヴィヴェンシアクリニック □■□■□■□■□■□■

❀ご馳走❀

漢方 , 食養生

2012年11月24日

先日、先輩と食事にいきました。
神戸で和食でした。

私は薬膳の勉強をしていますが、やはり和食、日本料理は素晴らしい痛感しました。
旬のものはもちろん、薬膳でよく使う食材も随所に使われていました・・・。
白木茸、銀杏、百合根、などなど・・・・。
体を温めるため冬に良いエビは、団子や小鍋に入っていました♪

だしの味も最高〜!!! さすが、一流店〜♥

「薬膳を勉強しなくても、旬のものを食べていれば大丈夫なのね。」
と先輩に言われ、苦笑いの私でした。

                               原 田

ヴィヴェンシア クリニック
診療科目:形成外科、美容外科、漢方内科
院長:野町 健(のまち たける)
Mail Address : info@vivencia-clinic.co.jp
郵便番号:530-0001
住所:大阪市北区梅田2丁目4番7号 桜橋ニコービル2階
(ブリーゼブリーゼの東隣、国道2号線沿い、JR大阪駅から徒歩5分)
TEL : 06-6344-8118
FAX : 06-6344-8112nic.co.jp Home Page : vivencia-cli

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かづきれいこ先生がご来院

日々@VC

2012年11月13日

昨日、かづきれいこ先生が、ヴィヴェンシアクリニックにお立ち寄りくださいました。

昨日11月12日は「いい皮膚の日」で、大阪皮膚科医会主催の講演会でお話されました。
「心と体だけではなく、顔もつながっている、心も体も元気になるために、メイクは大きな手段となる」とお話なさっていました。
私も、大賛成です。

その講演の後で、クリニックにお立ち寄りくださいました。

かづき先生とは、学会発表がご縁で、とてもお世話になっています。
かづき先生主催のシンポジウムで講演する機会を頂いたこともあります。

先生は本当に元気な方で、ご自身の信念を貫き、夢を叶えるために、日々努力なさっています。

漢方や食養生にも、興味を持たれていました。常に好奇心旺盛で、お若いわけです(もうすぐ還暦だそうです、見えません)。

食養生で召し上がっていただいたのは、
・練りゴマハチミツのクラッカー
・梅玄米酢のソーダ割り
・三養茶  
(レシピはまた今度)
 
かづき先生の姿勢を見習いたいと思います。

ヴィヴェンシアクリニック院長 野町 健

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かづき先生のホームページより
「私の考えるメイクとは、おしゃれや流行のメイクではなく、「自分を元気にするため」「常に自分が若々しくいられるため」のメイクです。
「顔と心と体」はつながっていると思いませんか?まわりから見たら昨日と変わらなくても、自分が気に入らなければその日一日の気分は最悪ですよね。悲しいことに、年齢を重ねるごとに『今日はキレイ』の日は減ってきます。そこで、すべての女性が毎日「キレイ!」と言えるように「今日もがんばろう!」って思えるようにメイクの力(ちから)を借りて、自分の顔を好きになって欲しいのです。女の人にとって、自分の顔を好きでいることって、心の健康のためにすごく大事だと思います。

REIKO KAZKIでは、社会復帰やQOL(quality of life:生活の質)の向上、また自分を元気にするためのひとつの手段として「メイク」を提供しています。
メイクで元気になれたり、自信がついたり、生活にハリができたり、心が癒されたりするのです。メイクをすること自体、大切な心のリハビリとなるでしょう。
すべての女性が元気になることが、日本が元気になることですね。笑顔の毎日が送れるようにかづきれいこはがんばります。皆さんの笑顔に会えることを楽しみにしております。」